【おしらせ】9月15・16・17日は研修のための電話受付は午前中(10:00~12:00)のみとなります。ご了承ください。

Imabari silk mask cover
Imabari silk mask cover
Imabari silk mask cover
Imabari silk mask cover
Imabari silk mask cover
Imabari silk mask cover
Imabari silk mask cover
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, Imabari silk mask cover
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, Imabari silk mask cover
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, Imabari silk mask cover
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, Imabari silk mask cover
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, Imabari silk mask cover
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, Imabari silk mask cover
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, Imabari silk mask cover

Imabari silk mask cover

通常価格
¥2,200
販売価格
¥2,200
通常価格
売り切れ
単価
あたり 
税込 配送料は購入手続き時に計算されます。

シルク混合生地を使用した、素肌にやさしいマスクカバー

肌にやさしいシルクとオーガニック綿を調和させた生地を採用。
自社工場のタオル織機で、一つひとつ丁寧に織り上げたこだわりのマスクカバーです。

肌トラブルの心配なく不織布マスクを使える快適設計のマスクカバー

sottosouでは昨年より、高品質マスクの開発を行い、生活者のニーズを反映した商品を展開してきました。

マスクがより手放せない生活が続く現在、sottosouに寄せられたのは長時間のマスク着用による肌の荒れ・痒み・ニキビなど、不織布による肌トラブルやゴワゴワの肌触りに悩んでいるという多くの声。

このマスク生活上の課題に対し何かできないか――sottosouのコンセプトである「空気のように、そっと、ずっと寄り添うマスク」を元に考えた結果、より一層肌と着用環境にフォーカスしたマスクカバーの開発に思い至りました。

活用したのは、これまでsottosouの定番マスクで展開してきたシルク生地。
なめらかな肌触り・呼吸のしやすさ・付け心地の軽さを備えたマスクカバーに仕上げました。

肌へのやさしさを追求した「シルクマスクカバー」

特長1.肌にやさしい“天然の保湿成分”含有

人間の皮膚と同じアミノ酸タンパク質(約20種類)から構成されるシルクは、“第二の肌”と呼ばれるほど肌にやさしい天然素材。

シルクの表面は、フェイスパックにも使用される、天然の保湿成分“セリシン”で覆われており、マスク内側の環境を快適に保ちます。

また、適度な潤いにより、帯電が生じにくいため、ちりやホコリなどの微粒子を寄せつけにくくなっています。

特長2.UVカットで肌を保護

前述した“セリシン”は、人体に特に有害とされる300~200nmの紫外線透過率を下げる天然のバリア効果を持ちます。不織布マスクを透過するUVカットに有効です。

特長3.優れた吸湿性・放湿性で涼しくさわやか

シルクの吸湿性・放湿性は、綿の約1.5倍。
余分な湿気が残留しないため、着用感は涼しくさわやか。

汗ムレやベタつきが生じにくく、雑菌の繁殖を抑制できるため、肌を常時清潔に保てます。

 

特長4.オールシーズン対応で汎用性◎

シルクは繊維と繊維の間に多くの空気を含むため、熱伝導率が低く、“夏は涼しく冬は暖かい”着用感が特長。
“シルクマスクカバー”は夏に限らず、オールシーズン快適にご使用いただけます。

特長5.特殊コーティングによる抗菌加工

自社の染色工場にて、生地に特殊加工を施し、抗菌機能を追加。
気になる菌の増殖を抑制します。

 

肌へのやさしさ・機能性・美しさを兼備した設計

肌にやさしい100%ニット生地でマスクカバーの縁を補強
マスクカバーの縁を、やわらかく伸縮性の高い100%ニット生地で補強し、摩擦による肌ダメージを抑止。型崩れもしにくく、きちんと感を常時キープできます。



2枚の布が織りなす超立体設計
2枚の布を縫い合わせた構造により、マスクカバー内部に立体的な空間を確保。
生地と肌が密着しないため、衣擦れやチクチク感はもちろん、メイクの付着や化粧崩れ等の心配なくご使用いただけます。



洗練されたデザインと不織布マスクの安定性を両立
不織布マスクの挿入部位となる布の幅にこだわり、洗練されたデザインと不織布マスクの安定性を両立。マスクカバー使用時に起こりがちな、“不織布マスクが浮いてしまう”という懸念を解消しました。

 

 

マスクカバー装着方法

①不織布マスクの表と裏を確認します。
表と裏を反対にして装着するとプリーツが綺麗に開かず、着用中にマスクが閉じてしまう可能性があります。

②不織布マスクを半分に折ります。
半分に折ることで不織布マスクの形状が安定しやすくなります。

③マスクカバー端の幅にあわせて、不織布マスクの幅を畳んで調節します。
このとき、細かく畳みすぎてしまうと不織布マスクのプリーツが綺麗に開かなくなってしまうので注意してください。

④畳んだ不織布マスクをマスクカバーに片側ずつ挿入します

⑤不織布マスクの中心を持ち、プリーツを立体的になるように広げます

⑥最後に全体の形を整えて完成です

 

お手入れ方法

●ネットに入れて洗濯機で洗濯することもできますが、
 収縮しやすくなるため、手洗いでのお手入れがおすすめです。
●洗濯後はタオルに挟んで水気をとり、形を整えて陰干ししてください。
●洗濯時の漂白剤のご使用、タンブラー式機械での乾燥はお控えください。

 今治産の確かな品質

糸を仕入れ、生地の製織、縫製まで一貫して行っているのは、創業90年の今治のタオル工場です。

感染症の影響でタオルの消費が戻らない中、引き続きマスクの生産に取り組んでおります。ベビー用品やバスローブの生産で培ってきた技術と高い品質基準をマスク製造にも適用しています。

 

製造工程

【01 製織準備】たくさんの糸巻から布を織るために必要な本数・長さ・幅に糸を巻き取ります。

【02 製織】準備した糸を通し、布を織る作業です。30年以上前の旧型織機を使用し、ゆっくりやさしく織り上げていきます。

【03 延反】裁断の際に布がずれないようにするため、織りあがった布を平たく伸ばします。

【04 裁断】CADという製図ソフトで型入れをし、手作業で裁断を行います。

【05 縫製】布がほつれないように処理をし、布やゴムを縫い合わせていきます。

【06 仕上げ】飛び出ている糸の処理や検品作業の後、袋詰めを行います。

 

 

  仕様・サイズ

商品名

Imabari silk mask cover

素材

表:綿100%
裏:綿50%、シルク50%

カラー ベージュ・カーキ
サイズ

縦12.5×横17cm(平置き時)

すべて手作業で作っているため、サイズが個体別に若干異なります。ご了承ください。

お手入れ方法

手洗いでの洗濯を推奨します。
洗濯後はタオルに挟んで水気をとり、形を整えて陰干ししてください。
洗濯時の漂白剤のご使用、タンブラー乾燥はお控えください。
※ネットに入れて洗濯機で洗濯することもできますが、収縮しやすくなるため手洗いがおすすめです。

注意事項

・モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。
・推奨不織布マスクサイズ:縦8-9.5cm×17-18cm
・着用者の顔の形状やサイズによってはフィットしない可能性があります
・マスクを正しく装着することができていないと不織布マスクのプリーツが閉じてしまうことがあります

Customer Reviews

No reviews yet
0%
(0)
0%
(0)
0%
(0)
0%
(0)
0%
(0)